さて、海を後にし街へ移動。
アデレードの街を探索!

まずは、アデレードの中心・ショッピングエリアのランドルモールに到着。
一言で言うと「なんでもある」場所。

留学に行く都市を選ぶ時、イメージがない場所だと「田舎なんじゃないか」「生活に不便なんじゃないか」と思い有名な大都市に行く人が多いが、
アデレードに関しては「問題ない」!!というのが私の結論。
*もちろん仕事を探す等に関してはもう少しサーチが必要ですが。

なんでもある、ランドルモール。

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その中に「アデレード・アーケード」という昔ながらの通りもある。

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中にはCafeやお土産屋さんやチョコレートっショップが!

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ヨーロッパ風ですね~
写真撮影をしながら進んでいく。

そしてアデレードのもう一つの顔は、、、そう「学園都市」なんですね。
世界的に高い評価の3つの大学や職業訓練校、もちろん語学学校もあり。(アデレードから5人のノーベル賞受賞者を輩出!)

街歩きをしながら「絶対住みやすいよね。」「アデレード良いなぁ」と口を揃える、元留学カウンセラー3人。
そして、アデレード推しの理由はもう一つ【フリーwifi】の多さ。
こんな感じに街のあちこちでWifiが使える。

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調べてみると、アデレードはオーストラリアで最初の無料WIFI都市計画が実施中だとか!!!
ただ、素晴らしいとしか言えない。

Wifiをゲットするために、ハングリージャックスに入り浸っている私達にとってはまさにアデレードは神エリアですね。
素晴らしい!!

そしてアデレードの街歩きの最後はこの噂を検証するために、ある場所へ!!

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そう、ここアデレード中央郵便局のこの建物はかの有名な「魔女の宅急便」で、飛行船が引っ掛かるあの時計台のモデルになっているとかなんとか。
住所:Australia Post 141 King William St Adelaide SA 5000
ジブリに関しては、こーゆう噂はたくさんあり。

あとは、信じるか・否か。
信じて、楽しむか・否か。

ただそれだけ!!
私は、もちろん「信じて、楽しむ」派。

もちろん「キキ」スタイル着用。
赤いリボンは歳を考えて、控えたが。

最後は、魔女宅をイメージして写真撮影。

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今回は市街地にしか行けなかったけど、1日アデレードを思いっきり楽しみました。

今夜は、ウルルにむけて「行けるところまで行く」(滞在先未定)というプランでございます。
それでは。