こんにちは、1号です。

昨日のラグビー観戦Party終了後、半強制的(いや、完全強制か?)にMacに泊まらせられ、朝目覚めると横には大量のお友達が。
はい、アリさんです。
もう、この町に住んでいるとアリや小さいゴキブリは親友みたいなものですね!
(本当はゴキちゃんにはもの凄くおびえています。。。)

コーヒーを1杯いただき、当たり前のようにバスで帰ろうとすると、
2号「歩いて帰ろう♡」
僕「は?」
3号「僕は自転車でついていきますよ!」
僕「はーー?」

だって、昨日3号宅に行くのにバスで30分かかったんですよ?
距離にして5kmですよ?
自転車でも30分弱ですよ?
歩いたら1時間以上かかる距離を「近いね♡」と言います。

ですが、女子に弱い僕は2号に付き合ってあげることにしました。
優しいでしょ?

順調に歩くこと30分。
僕はバッグを忘れたことに気が付きます。
普段であれば取りに戻りませんが、バッグの中には家の鍵が入っていたので、渋々取りに帰りました。
当たり前ですが、誰もついてきてくれませんでした。。
(途中一人で少しだけ涙が出たのは内緒ね。)

この瞬間決意したこと。
二度と歩いて3号の家には行きません!!!
2号の「○○○♡」にはもうだまされないんだから!