ケアンズに滞在し始めてもうすぐ2週間になろうとしています。3号です。
仕事を求めて、ローカルジョブを求めて飛び込みでレジュメを配り歩いておりました。

後日綴りますが、仕事が決まり今は働き初めまで非常に怠慢に生活しております。
これが俗にいうInternational NEETなのでしょうか。
(まあ、即席で思いついた造語なんですけどね。)

さて、世間はWimbledon 2015で賑わっていましたね。
昨日は、フェデラーv.s.ジョコビッチの決勝戦を家で観戦しておりました。
オーストラリア英語にも慣れてきましたし、
面白い表現やアメリカではあまり耳にしなかった言葉も
コメンテーターが口にしていて、こんなにも違うのかと場面場面で感じております。

よく聞くのは、”Bloody“.
大阪弁でいう、”めっちゃ”とか”ばり”みたいな感じで強調するときに使います。
<例>”bloody beauty”, “bloody horrible”

NYは”mad“、CAは”hella“、Bostonは”wicked“に置き換えられるでしょうか。
年齢に関係なく使うような印象を受けます。

興奮したときには、よく”Bloody Hell!”って叫んでいましたね。
“OH MY GOD!”みないなニュアンスで使っていますね。

決してf**kingと同じ意味ではないのでご安心を。

では、cheers!