こちらでは、ワーキングホリデーに行くにあたり、持ち物リストをご紹介いたします。

ですが、郷に入ったら郷に従えという言葉もありますので、荷物は最低限にして、現地で揃えられるものは現地で揃えましょう。

荷物

 

ワーキングホリデー必須アイテム☆貴重品

 持ち物備考
パスポート有効期限をしっかりとご確認ください。
航空券Eチケットはプリントアウトしましょう。
クレジットカード保険や身分証の効果有り。絶対必要です。(JCBカードは海外で使えない事が多い)
キャッシュパスポート海外送金が簡単にできるカード
学校の書類入学許可書など
現金日本円で1~3万円程度。大金は必要ありません。
国際運転免許書海外でレンタカーなど運転するかもしれない時や、身分証明のためにあると便利です。

※上記の持ち物は貴重品のため、手持ちの荷物にしてください。

 

 

ワーキングホリデー必須アイテム☆電子機器

 持ち物備考
パソコンパソコンは軽いもの(Officeが入っているものが便利)
電子辞書英英辞書を搭載した物を用意しておく。
デジカメ沢山の思い出を写真に残しましょう。
スマートフォン英会話アプリなど入れておくと便利です。
コンセント変換プラグ旅行に出かける事もあるので、海外対応の物が1つあると便利。
ドライヤー現地で安く買いましょう。

 

 

ワーキングホリデー必須☆日用品

 持ち物備考
筆記用具現地調達も可能ですが持参。
三色ボールペンなどは日本でしか売っていない。
日用品綿棒・コンタクト用品など
洗面具(歯ブラシ等)
歯ブラシは日本製が一番です。現地でも購入できるので少しだけ。
風呂用品(シャンプー、石鹸等)
現地調達で良いのですが、一週間分ほどあれば便利。
洗濯用品(洗剤、洗濯ばさみ等)
一回分だけでOK。
タオル、ハンカチ、ティッシュ等
タオル1~2枚。ティッシュはポケットティッシュを多めに。
スリッパ、靴、運動靴、ビーサン
部屋の中で履けるサンダルなど。
雨具
折りたたみ傘の現地調達は難しい。
生理用品海外製は質がいまいちです。現地での日本製調達は割高。
爪切りやはり日本製は性能がいいです。
日焼け止め通常の日焼け止め1個。後は現地調達。
リップクリーム現地でも購入可能です。
化粧品本当に必要な分だけ。海外にも同じブランドはたくさんあります。

 

 

ワーキングホリデー必須☆衣類

 持ち物備考
タンクトップパジャマ代わりにもなるので便利。
Tシャツどんな時にも使えるので必須。
長そでシャツ
上着
ワンピース女性の場合パーティーなどでも使えます。
ジーンズ
水着夏季の留学では以外に必要になる機会が多いのが水着です。
下着現地でも調達できますが、最低限2~3枚は持参。
ストッキング
靴下現地調達も可能ですが、3~4足ほど持参し必要に応じて現地購入も。
帽子特に夏の場合には持っておくと便利。
サングラス紫外線が強い国が多いので必要な場面もありますが、現地調達でも問題無し。

 

 

ワーキングホリデー必須☆薬品

 持ち物備考
下痢止め食べ物が違うので注意です。
胃腸薬胃腸が弱い方。
便秘薬飛行機での長時間の移動など、新しい環境でのストレスが溜まる方。
鎮痛剤頭痛や生理痛などにも。
目薬
耳かき海外ではなかなか手に入りません。
コンタクトケア用品使い捨てコンタクトだと便利。(1Dayと2Weeksなど)

 

 

必要に応じて

 持ち物備考
お土産(ホストファミリー用等)
安い日本らしいもの。
ポケットティッシュ
出先で便利。
洗濯ネット
乾燥機を使う場合も多いので便利です。
写真
ホームステイ先や友達との話のネタにもなります。
パスポートのコピー
証明としては効果「ゼロ」ですが、有ると万が一の時に使える事も。
小旅行用のカバン
結構みなさん、留学中に旅行に行かれます。